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買取契約がしつこい業者には注意が必要かも!

車査定のトラブルでありがちなのが、営業がしつこいということ!

無料の出張査定の場合、車査定業者は『買い取る気』まんまんです!

人気の有る無しに関わらず、出張査定でやってくる営業は基本的にしつこい傾向があります。これは、どの業者も同じようなもの!

特に気をつけたいのが、契約を急がせる場合です。

『今日売らないと相場が下がる!』なんて言ってくるケースですね!

まあ、これは買取業者の営業トークなんですが・・・

これで、相場よりも安値で契約してしまうケースも多いみたいです。

本音で言えば、週レベルなら買取相場が変動することもありますが、1日2日では相場変動はしない気が・・・

ただ、マイナーチェンジやフルモデルチェンジを発表なんて場合は別なのかな?

色んな話を聞いていると、しつこい業者は契約後にトラブルになることもあるみたい。

契約後の減額とか・・・中古車買取のトラブルって業者選びが一番重要かも!

事故車の処分・廃車方法!どんな手続きが必要?
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自動車リサイクル法!リサイクル料金はいつ払うの?

2005年1月からスタートした自動車リサイクル法により、自動車のリサイクル料金を払う必要が出てきました!一般的に新車なら販売店やディーラーで支払います。そこで気になるのが、自動車リサイクル法ができる前に購入した車のこと!2004年(平成16年)までに購入した車については、最初の車検時までに整備業者などで支払うそうです。なお最初の車検を前に売却・処分・廃車する場合、廃車時に引取業者に支払うそうです。そもそもリサイクル料金は、最終所有者が負担する仕組みになっているといえますね。そのため、リサイクル料金を支払っていれば、車を売却する際には戻ってくるそうです(廃車時はもどってきません!)。また中古車を購入する時もリサイクル料金を支払うようですね!

この部分は注意が必要かもしれません。自動車リサイクルシステムのQAには、こんなことが書かれています。

▼▼▼ここから▼▼▼

中古車売買する場合には、リサイクル料金はどのような扱いになるのですか?

預託済の場合:新所有者(購入者)が旧所有者に車体の価値金額に加えて、リサイクル預託金相当額※を支払う必要があります。これにより、新所有者(購入者)がリサイクル料金を負担していることになります。

▲▲▲ここまで▲▲▲

結局、自動車買取査定中古車買取査定事故車買取廃車見積もりの、どのケースでもリサイクル料金を支払う義務があるわけです。一般的にリサイクル料金は、7000円~18000円が多いそうですが、これは出荷時点での装備に準拠するようです。なおバイク買取査定では、リサイクル料金はありません。バイクは、自動車リサイクル法の対象外ですが、『二輪車リサイクルシステム』により、メーカー希望小売価格にリサイクル料金が組み込まれているようです。

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中古車売却で用意する必要書類とは!紛失したら再発行(再交付)を!

ガリバーなどの中古車買取査定では、ローンの残債があったり、不動車や事故車なども買取査定してくれるので便利ですが、実はガリバーでも代行できないことがあります。それは必要書類関係のことになります。

例えば中古車を売却する時には、必要になる書類(例えば車検証や納税証明書など)がありますが、これらを紛失している場合、再発行(再交付)してもらう必要があります。この再発行(再交付)の手続きは、中古車オーナー自身がする必要があります。さらに自動車税を滞納(未納)している場合も買取査定・売却ができません。納税しないと名義変更ができないためです!ご注意ください。

特に軽自動車と普通自動車の売却で一番違う部分は、実印の有無です。軽自動車を売却するのは認印で大丈夫ですが、普通自動車になると実印(それを証明する印鑑登録証明書も!)が必要になります。そこは注意しておきましょう!

そこで中古車売却に必要な書類関係や再発行方法を紹介しておきます!

●小型・普通自動車の売却に必要な書類関係
1)自動車検査証(車検証)(再発行先→運輸支局)
2)自賠責保険証明書(再発行先→保険会社)
3)自動車納税証明書(本年度分、再発行先→運輸支局の自動車税事務所や都道府県の税事務所)
4)リサイクル券(預託証明書)(再発行先→自動車販売店もしくは『自動車リサイクル料金の預託状況』をプリントアウトでもOK)
5)実印(委任状・譲渡証明書に必要)
6)印鑑登録証明書(発行から3ヶ月以内)
7)委任状(販売店に登録手続きなど任せる場合に必要)
8)譲渡証明書(自動車を第三者に譲渡するとき必要)
9)売却代金振込み口座番号

補足;
意外と困るのがこんなケース!この時は追加で用意!
・1回引越しの場合・・・住民票
・2回引越しの場合・・・住民票の除票
・結婚して姓が変更・・・戸籍謄本


●軽自動車の売却に必要な書類関係
1)自動車検査証(車検証)(再発行先→運輸支局)
2)自賠責保険証明書(再発行先→保険会社)
3)軽自動車納税証明書(再発行先→市区町村の役所内の納税課)
4)リサイクル券(再発行先→自動車販売店)
5)認印
6)売却代金振込み口座番号

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中古車買取査定では何を見るの?中古車査定士がチェックする部分とは!

中古車の買取査定において当然ながら査定額がアップするポイントが存在します。そこで、ここでは管理人の経験も踏まえ、車の買取査定のポイントなどをまとめてみます。なお軽自動車と普通自動車は、チェックされるポイントが多少違うみたいです。

①人気車種であること
②走行距離
③年式
④色
⑤車の状態(経過年数やエンジンの状態、車内の汚れなど)

まず人気車種になるほど市場価値が上がるので、当然ながら買取査定においても査定額が上がります。なお、この人気車種というのは、『現在の』という言葉も加わります。過去の人気車種は関係ないわけです。あくまでもリアルタイムで人気のある車種ですね!これと関係があるのが色です。人気カラーについてもリアルタイムでの人気となりますね。

そして走行距離も重要な要素ですね。特に自動車は、走行距離が増えると故障する割合も高くなるので、当然少ない方が好まれます。ただ走行距離に関しては、多くても良くないのですが、少なすぎるのも評価が下がるみたいですね。要は、標準の年間走行距離があるので、その範囲内ならOKということらしいです。

またあ走行距離と関係が深い年式。ただハコスカ(昔のスカイライン)や昔のフェアレディZのようにプレミアが付いている車種の場合、古くても値段が下がらないケースもありますが・・・ただ一般的には、古くなると価値も下がっていきます。

そして走行距離と年式と関係があるのが自動車の状態ですね。エンジンの調子、ボディの状態(キズなど)、車内の汚れといったことも大きく関係がありますね。

特に中古車の買取査定に関しては、車内外の程度がいい方が査定額も上がる傾向があるようです。

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ガリバーの中古車・買取査定(無料)体験談!買取&下取はどちらがいい?

中古車<無料>買取査定『ガリバー』中古車の買取査定をガリバーでした体験談や感想を紹介します。自動車の買い替えに、下取か買取か悩んだんですが、買取専門のガリバーにお願いしました!本来は下取の方が買い換えた車の値引き分にしてくれるところもありますが、色んなお店で自動車を購入してきた管理人の感覚では、下取では損することが多いという実体験があります。
特に人気車種に乗っているなら、間違いなく買取のほうが良い査定額が出ます。ここで出た査定額をもって下取する車屋さんは、まずありません!

仮に人気車種でなくても、買取の方がお金に代えられるので、管理人は下取否定派だったりするわけです。

ガリバーで中古車の買取査定をしてみた感想!


なお愛車の買取査定をするに当たり、複数の買取専門店で概算査定額を見積もりしたんですが、やはり全国規模のガリバーが一番高かったですね。やはり大手は違うなと思いました。ただガリバーに決めた理由は、概算査定額が高かったからではないのです。

お金の入金のタイミングなど、色々電話で問い合わせをした結果、ガリバーが丁寧に答えてくれたのが決め手ですね!特に、お金の部分を曖昧に回答する会社もあり、対応がシッカリしていない会社は仕事も雑だったりします。

そこで一番安心できたのがガリバーだったのです。まあ査定額はたいした額ではないんですが、やはり大事に乗ってきた愛車なだけに、ちゃんとしたお店に売りたかったんですね!中古車・新車に関わらず、車の売却ならガリバーの買取査定を利用したほうが助かることが多いですよ!

あなたの愛車は今いくら?ガリバーの【無料査定はこちら】

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